2012年06月30日

ASフィニッシャーのアジャストをやってみたい by S.S(17)

ひらめきアジャストマンをやってみたいとの意見に先輩たちが教えてくれた言葉を箇条書きします。


1思っているほど簡単な作業ではない。
2基本的には路盤を施工した人間がアジャスターをしないとだめです。
(路盤がどんな状態か分かっているから)
3数をこなすしかない。
4今は人がやるのを見て、覚えて自分でもやらせてもらう。


という意見でした。
まずはやってみたいという意見が出たことがうれしいですね。

「やって見せて、言って聞かせて、させてみて、褒めてやらねば 人は育たぬ」

山本五十六さんの言葉です。この意見が出る風土を作り、そして先輩たちが後輩を育てる風土を作る。
この意見を埋もれさせてはいけないと感じました。ダッシュ(走り出すさま)



posted by 塚本産業 at 08:00| Comment(0) | ASフィニッシャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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